MOTION5のワークスペースを見直す

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今日からMotion5のワークスペースを見直して行こうと思います。

Motion5プリセット

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最初に画像をご覧下さい。

▼MOTION5 UI

motion5-work-space

▼キャンバス

ワークスペースの顔とも言うべき所でしょうか。ここにテキストを入れたり画像を落とし落とし込んだりします。再生ボタンを押すと継続時間内で配置した順序を確認出来ます。
ちなみにキャンバス下にはミニタイムラインがあります。

▼プロジェクトパネル

レイヤー、メディア、オーディオの三つのタブがあります。レイヤーは重なりの事でここでキャンバス内の画像の重なりを操作します。それからメディアとオーディオはプロジェクト用の画像や音声ファイルを管理する所ですので必要なファイルを選んで置いておきます。

▼ツールバー

ここはキャンバスに対して絵筆のようなもので、Tマークのツールで文字を入れたり、矢印マークのツールを使って画像を変形させたり、色々ありますので選んで使います。

▼タイミングパネル

タイミングパネルには三つのタブがあります。タイムラインは画像やテキストなどの表示時間の数値を変更・調整した場合、視覚的に確認出来る所です。キーフレームエディタは文字や画像が移動したり、光ったり、変形などする時間をキーを打って指定します。オーディオエディタはプロジェクトパネルに管理しているアクティブなBGMなどのオーディオファイルを時間ごとに視覚的に配置出来る所です。

以上、今回はワークスペースの役割分担についてちょっと見る事が出来たようです。

また次回に見てゆこうと思っています。 

 

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